2015年2月4日水曜日

野鳥 3代 あるがままに 実のなる木 自然

    今日は 千里の緑地帯を探索
      小鳥がときどき見かけました。
      竹林が減り、野鳥には住みにくくなります。環境の変化
     特に、小鳥の食べる実などが見つからない、
         小鳥の餌 
     前に、庭に小鳥が来る実のなる木の話があったのだが、またしても見つからない。
     この時期、鳥のエサが少なくなる、それは、人間の仕業ですので
        餌が少ないこの時期は、私は 餌を与えてもよいと思っています。 
       餌付けではないですから。 
永遠つづく自然界に根付くような、下記ような実のなる木がたくさんあります。
一番は 柿木ですね!
       野鳥を庭に招くなら 

公園には、多くの実が落ちでいますが、それらは、砕いても、烏も食べません、主食とする動物を増やすのもいいのではないですか! 千里丘陵では 昭和39年ごろまで、小学生が兎狩りを行っていたということも聞いています。 人間が破壊した自然環境を、元の自然界で循環できる環境を作ってやるのも必要です。     

緑地も減少しつつもあるし、また、荒れた竹林・森もある。  

緑地探索 
  

千里の森  近場の探索②




マンションより  2015/1/18


団地横で 
 

上と同じ、さて何処にいますかわかりますか!  2015/1/28

千里緑地で 後を付いてきて追い越しました。
杭の上、手前から2番目  2015/2/3

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